世界最古の職業といわれる遊女、現在はデリヘルという形で風俗営業の法律に則って成り立っています

遊女に見るデリヘルのあり方

歴史で見るデリヘルの移り変わり

デリヘルで使うアダルトグッズの元祖は食べれる!?

投稿日:2016年6月24日 更新日:

デリヘルの楽しみ

デリヘルで使うアダルトグッズの元祖は食べれる!?

デリヘル遊びをするときにはオプションでアダルトグッズをオーダーする人は多いのではないでしょうか。

いつものパートナーとはちょっと使えないですが、相手がデリヘル嬢ともなれば話は早いですからね。

しかも相手はプロとなれば、気軽に利用することができるというメリットも大きいです。

その中でもバイブは人気のオプションでもあります。

バイブは人気のオプション定番とも言えるこのアダルトグッズですがその元祖は江戸時代から受け継がれてきたと言われていて、現代でも大人のお土産品として熊本では手に入れることができるんです。

アダルトグッズの元祖は芋の茎

昔のバイブは電動で震えることはありませんが、春画に残されるほど男女共にかなりの人気商品であったといわれています。

肥後ずいきと呼ばれるもので、里芋の一種で『はすいも』のクキをほして乾燥させたものを編んだりしたものでいろんな形をしているのが特徴です。

アダルトグッズの元祖は芋の茎

水に浸して戻してから使うのですが、この芋に含まれるサポニンというちょっと粘りのある成分がさらに感度を増す作用があるんだとか。

さすがにデリヘルで使うのには無理がありますが、実際に使う人はかなりいるんだとか。

しかも高級料亭では料理に入って出されているだけあってちゃんと食べることもできるというのです。

ちなみにググればレシピなども出てきますよ。

デリヘルでは持ち込みのグッズは大体がNGなんで、もしも誰かと使う機会があったのなら、しょうゆでチャチャッと炒めて… ということにはなりませんかね?w

証拠もいん滅できていいのかな、なんて思ってみたんですが。さすがに使用後のものを口に入れたいとは思いませんよねw

でも芋の茎なんで食べることはできるそうです!

-歴史で見るデリヘルの移り変わり

Copyright© 遊女に見るデリヘルのあり方 , 2018 AllRights Reserved.